読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

恋×シンアイ彼女のクリアしました

 このGW中に一つはクリアしないと延々と増え続けていくと思い、表題のゲームをクリアした訳です。(下記参照)

 

ustrack.amuse-c.jp

発売日は、2015年10月30日に予約して買ってから約5ヶ月弱放置していたことになります。

社会人にはよくある話です。

折角、ブログ書いてるので感想ぐらい載せてみます。

以下、内容についての感想(ネタバレあり)

 

続きを読む

労働は罰

4月がもうすぐ終わり世間は明日からGWになります。

僕も世間と同様にGWでお休みです。

(残念ながら10連休ではないです。)

 

ただ、4月は糞みたいに働きましたね。

深夜2~4時に会社を退社するなんて夢にも思ってなかった訳です。

 

世の中には、もっと忙しなく働いている人がいますが僕から言わせて頂ければ、労働=人生みたいな人間か脳みそ空っぽで働いてる人形のどちらかでしょう。

 

よく労働は素晴らしいみたいなことを言う人がいますが人は如何にして労働を削減し楽に生きていくかを目標にここまで発展してきたことお忘れのようです。

(植民地にしろ産業革命にしろ楽するためのものです。)

とりあえず僕は、毎日定時で帰る仕事がいいです。

でも、転職先の最終候補はもっとバリバリ働く会社で人生なんともって感じです。

 

話しは変わって、4月から社会人になった方は、まぁ気楽にやればいいのではって感じです。

糞みたいな上司や先輩が会社には必ずいるものですが、こんな奴でも働けるんだから余裕でしょぐらいの気持ちで過ごすのがよろしいかと思います。

 

*グラブルでベアトリクスが出たのでとりあえず4月は、よかったと思って終われそうです。

 

 

 

 

働くオトナの就活事情(2)

 

botti-tan.hatenablog.com

 前回、面接官について書くと言ってしまったので書きたいと思います。

 

僕が就活していた時もそうですが就職試験の面接官は、十人十色で様々な人がいます。

まぁ、人間がやってるので当たり前ですね。

ただ、社会人としてそれはどうなの?って人いますがそれは個性とかじゃなくて選ぶ側に問題があると思います。

 

で、これから言いたいことは、この面接官とは絶対に仕事できないもしくはこんな面接官を選んでるのは絶対におかしいと思ったらその会社には行かない方が良いですってことです。

(大事なのは、”絶対”ってところです。しぶしぶ妥協できるレベルならどこの会社にもいますので受け入れましょう。)

 

当たり前のことですが、会社に面接官という職業の人はいません。

普段は、普通に仕事をしている人が選ばれて面接をしてるに過ぎません。

 

この点が、なんだあの面接官と学生側は理不尽に思い、人事側頭を抱える面接官が生まれてしまう原因なのだと思います。

 

面接官側の立場に立てば、自分の部署に入ってくるかどうかも分からない学生相手に1人当たり数十分時間をとられて、尚且つ自分の人事評価にはまったく関係ないとしたらイライラしたりやる気がなくなること理解できなくもありません。

(仕事なんだから真面目にやれと言うのはもっともな正論ですがそんな人間ばかりではないのです。)

 

毎回のごとく、サークル・バイト等の話をされたら面接官からすれば飽きるのも止むを得ないかもしれません。

学生からすれば、その面接において初めて話すのだからちゃんと聞けよって思うかもしれませんが学生側もまたこの質問かと思うわけですしどっちもどっちですね。

 

結局、自分の部署に入る人の面接だったら面接官も色々と突っ込んで聞きたいと思うのですがそうならないのが原因でしょうか。

 

上記を踏まえてからの今回の最初の話に戻ります。

一応人を採用するというのは、会社にとって重要な影響を与えます。

よって、面接官に選ばれるのは、会社からみてそれなりに評価されている人が選ばれますもしくは役職についている人です。

(会社説明会の先輩社員も評価されている人もしくはこういうタイプの新入社員が欲しいって人しか選ばれません。)

 

つまり、その会社に入ると面接官のようなタイプが評価されたり重要なポストについている訳です。

だから、面接官と相容れないなら辞めほうがいいと言ったのです。

結局、入ってもそんな人ばかりが評価されていくのです。

 

会社には、色んな世代やタイプの人がいるので人間関係で悩まされるのは必然だと思って下さい。

ただ、自分と相容れないタイプの人が評価されていく会社で働くのは辛いと思います。

 

次回もなんか適当に就活について書くかもしれません。

(別のことも書きますけど)

 

 

余談

ブログを毎日更新する人がいるようですが僕はそんな時間があったら寝るかグラブルやります。

なので、更新頻度は気まぐれです。

最低でも月2回は更新したいです。

グラブルはアイマスコラボやってるのでみんなやりましょう。

ちなみに、僕はCygamesの社員ではないです。

 

granbluefantasy.jp

 

 

 

 

働くオトナの就活事情(1)

今年もこの時期になりました。

そうです。大学生一大イベント就職活動です。

むしろこのために大学生なったと言っても過言ではないでしょう。

 

さて、この【就職活動】ですが言わずもがな職に就く活動という意味です。

日本の場合、果たしてこの意味通りに行われているとかと言うと否です。

言うなれば、【就社活動】の方が適切ではないでしょうか。

(ただ、職業という意味には職を務めるつまり仕事をする労働者という意味ではその通りですね。)

 

皆様は、希望していた(もしくは希望する)職種・部署は何でしょうか。

希望する業界や企業は、みな話せても意外に職種・部署を話せる人は少ないものです。

(特に学生は、下手をすると経理・法務・経営企画・購買等々などは何をしているのかわからないなんてケースもあります。まぁ、働いていても何のためにあるの?って部署も少なからずあるものです。××推進戦略室・○○キャリア開発室などなど)

 

ちなみに多くの学生が受ける企業の募集の大半が、総合職と一般職と言われるものです。

(最近は、地域限定総合職とかもあります。)

総合職なんていう職は、外国にはありません職種別採用ですから。

外国は、受ける時点で何をするかが決まっています。逆にそれ以外はできません。

日本では、入ってから決まりますそして頻繁に異動します。

つまり、何でも屋です。

なのでジョブローテーションなんていう2~4年で部署を異動する制度があります。

(この制度のおかげで責任の先送りが良く行われます。数年で異動なのでいる間は隠すもしくは先延ばしして次の人に任せるというやつですね。)

2~4年でその部署の仕事をまともに習得できるとは思いませんがなんとなく知っているってことが日本においては重要です。

 

しかし最近では職種別採用も行われるようになりつつあります。

メガバンクでもIT・グローバル・マーケット・財務戦略なんて部門で採用していたりしますね。

転職でも基本的に、職種採用です。

今後は、職種採用が主流になっていくと思います。 

 

結局の所、何が言いたいかと言えば企業や業界だけではなく仕事は何がしたいのかもよく考えましょうということです。
 

例えば、銀行の仕事がしたいではなく

・営業でも個人営業がしたいのか法人営業がしたいのか

→さらに言えば個人でもプライベートバンキングのような部門がいいのか法人も中小企業か大企業か

・国際部門や市場部門がいいのか

→国際部門で何がしたいのか・市場部門で何がしたいのか

・コーポレート部門(総務・人事・経理等々)

といった感じです。

 

働けば分かることですが、同じ会社でも所属する部門で仕事内容は勿論のこと雰囲気は別会社のように異なることもあります。

たまたま説明会に出ていた社員が属する部門が残業が少ないと聞いていて入社したら違う部門に配属されて物凄く忙しいとかは良くある話です。

 

入社後は、その会社で働くと言うよりもその会社のとある部門で仕事するのです。

会社は良いけど仕事が自身と全く合ってないとか辛いだけですし、社会人のキャリアを早々に破壊しかねません。

 

憧れの企業に入りたいだけはなくてその会社で何がしたいのかもよく考えましょう。

 

ですが、結局自分の人生ですし自分の好きなように活動するのが良いと思います。

なので、憧れのA社になんでもいいから入るんだって活動でもそれはそれでいいと思います。

社会人になるのですから自分で考えて自分で行動して自分で責任を取りましょう。

 

~余談~

ちなみにですが総合職で募集している会社でも社内では部署別の採用人数は決まっていたりします。(営業30人うち10人は東京、5人は大阪、それ以外は地方事務所に1人ずつ・経理1人・総務1人といった感じで。技術系でも部門ごとに決まっています。)

就活生に公開されることはまずありませんが…。

 管理系は、業績が悪くなると採用しなくなったりします。

どれだけその部署を希望しても社内でニーズがない場合には配属されることはありません。

 

次回は、面接官について話したいと思います。

 

 

グラブル騒動に思う(カリオストロちゃんは最カワっ☆)

会社のトイレでグラブルを起動したら運営からガチャチケットと数万円分の宝晶石が配布されていた。

 

所謂、「詫び石」というソシャゲ特有のユーザーに対しての謝罪プレゼントである。

今回は、人によって数十万円還付されたらしい。

配布理由については、簡単に言えばレアキャラの出現率の上昇率に誤認を与えてたこととそれによって数十万爆死した人たちがいたことを大々的に報道されたことに対してユーザー不安を与えたことだそうだ。

(詳しくは、運営のサイト見て欲しい。)

granbluefantasy.jp

 

今回の話題は、単なる電子記録に多額のお金をぶち込むことつまり重課金批判にについてである。

(そもそも依存症【病気】ではないかどうかは医者に尋ねて、射幸心を煽ってる【催眠】かどうかは消費者庁に尋ねて欲しい)

 

そもそもお金とは、利用しなくては価値のない単なる紙切れ(もしくは電子記録)である。

そして利用する物・行為と同等の価値を対価として支払うのである。

(10円ガムは10円の価値があるから10円払うのである。10円の価値もないと思う人は買わないのである。)

 

ソシャゲの場合は、10連ガチャをするサービスに3000円で支払うのである。

もっと言えば、欲しいキャラや武器が出てくる可能性に対して払うのである。

(誰でも武器やキャラが必ず10個を入手できるがそれを目的で購入する人は稀であろう)

 

可能性に賭けると言う意味では、金融資産やカジノに近いし会社が転職サイトへ支払う費用や新卒に投資するコストにも近いかもしれない。

 

さて、ここで問題なのはその特定のキャラや武器が市場価値でいくらなのかがわからないという点である。

(期待値であれば算出は、出現率から求めることもできる。)

例えば、Aというキャラが1万円の価値があるとするならば3000円で入手できれば割安で2万円で入手すれば割高と考えることができる。

1万円で取引されているものに1万円払うことで世間からバッシングを受けることは早々ないだろう。

 

しかしながら、特定のキャラ等を売買することは原則できないので決めることができない。

例えば、非上場株式等のように現時点での取引値が付かないものは純資産等から合理的に見積もることができるがこの場合はほとんど無理であろう。

(アカウント売買から算出することもできそうだがこれは闇市場で参加者が限られる故に参考とするべきではない考える。)

 

であるならば、今唯一の指標となるのは本人の価値観次第ということになる。

100万であろうと1000万であろうと批判する基準値がない以上その金額に対して愚かだと糾弾することは、金額ではなくソシャゲに課金する行為に対しての批判に他ならないのだ。

つまり、批判している人は重課金を批判しているのではなくソシャゲに課金する行為それ自体を批判していることになる。

行為の批判については、価値観の違いでありそれは永遠に解決することはできない。

(批判が多いのもは社会から締め出されて非合法化されていくことで社会秩序を守るのである。)

 

結びに、グラブルは実質的に9万円で好きなキャラが手に入る仕様になるようです。

今後はこの9万円というのが一つの指標としてほかのソシャゲに対しても影響を与えていくことになると思われます。

まだまだ新しい業界ですので今後もユーザーや社会を巻き込んで騒動や問題を起こしていくかと思いますが新しいコンテンツを利用していくユーザーはそれも楽しみとして運営と一緒に乗り越えていくことが望まれます。

 

余談~

カリオストロちゃんは最カワっ☆と言ったな?あれは嘘だ。

ベアトリクスちゃんが最カワっ☆だ。

持っていないので欲しいです。欲しいです。

9万円で手に入るそうなので来月から狙っていこうと思います。

 

 

初回。

初回。

20数年生きてきたゴミみたいな人生で初めてのブログ。

 

だから、本当に初回。

そもそもブログとはなんなのかをwikipedia大先生に尋ねてみると

ブログ - Wikipedia

覚え書きや論評などを加えログ(記録)しているウェブサイトの一種であるらしいとのこと。

 

であるならば、適当なことを書いてもログが残るならそれは立派なブログらしい。

しがない一般人の他愛のない記録がインターネットに残ると考えると壮大な感じもするけれど、昔から日記や手紙が歴史的な資料として扱われていることを踏まえると昔からあることで記憶媒体が変わっただけなのだろ。

ではなぜそんなブログをそもそも実施することになったかと言えば、

twitterの上限140文字以上を呟きたいと思うことがしばしばあったからである。

 

twitterという140文字に制限されるツールを使っている以上は、そこで140文字以上の呟きをすることはできない。

逆に考えれば、140文字を超えるようなことは、twitterではないもので表現すべき事項なのだ。

あくまで個人的な考えだが、140文字いっぱいまで書いてずっと連投してつぶやくぐらいならまとめて書くべきだと考える。

 

「じゃあ、あなたが書きたいことはなんでしょうか?具体的に述べて下さい。」と就職面接官に問われたならば、

「なんとなく思ったことは適当に書きたいです。」と回答する。

面接ならば「では、ここまでで結構です。」とサヨナラされてしまうだろう。

(就職活動いわゆるシュウカツについてはまた別の機会また書きたいと思います。)

 

とりあえず、いくつか今時点で書きたいことはあるのでそれをゆっくり書いて行きたいと思います。